使用キット:マスターグレード RGM-79[G] ジムスナイパー
 改造点:特になし、顔部分のみ後ハメ加工、エネルギーパイプを市販の物に変更
 カラーレシピ:腕、脚などの塗装色 (C)ホワイト80%+(C)スカイブルー15%+(C)デイトナグリーン5%
        胸部、つま先などの塗装色 (C)レッド60%+(C)オレンジ30%+(C)ブラウン10%
        胸部インテークなどの塗装色 (G)サンシャインイエロー
        フレーム部の塗装色 (C)黒鉄色
        武器などの塗装色 (C)ダークシーグレーBS381C/638
        バーニア部の塗装色 (C)焼鉄色

        トップコート (G)フラットクリアー

         注:(C)クレオス (G)ガイアノーツ (F)フィニッシャーズ
 8作目の完成品はジムスナイパーです。この作品は2つのコンペに出場した機体でした。
 1つめのコンペには綺麗なまま出場、2つ目のコンペには汚しを加えて出場しました。
 私はガンプラを作る時、綺麗にカッコ良くをモットーに作成しているので、汚しに対しては否定的な考えを持っていました。
 が、初めて体験したウエザリング、こんなに楽しい物だとは思いませんでした。
 そして完成品のイメージもかなり違って見える事に気が付きましたし、機体によっては汚しもアリだなと思えた作品でもありました。
 何事もそうですが、最初から否定的な考えはダメだな、食わず嫌いしてちゃいかんな〜と思い知らされましたね。
 下の写真がウエザリング前と後の写真です。


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